2010年05月04日

本日のオオタカその18。

行くぜフィリップ!

サイクロン!


ア○ル!!!

翔太郎。メモリブレイクだ

わかったぜフィリップ!


アナ○!


マキシマム

ドライブ!!!


あ、失礼。
わかる人にはわかるはずです。

てことで、今シーズン終了しました。
まさか最後までオオタカ滑れるとは思ってませんでしたが
局長はじめ懐かしい方々と同窓会状態の安比でした。

20回行かないとは随分少なくなりましたが
去年に比べればまだマシでしたね。
総括はまた追々。

皆さんお世話になりました。
また来シーズンも楽しみましょう。

投稿者 team1080 : 20:38 | トラックバック

2010年04月25日

本日のオオタカその17。

前日、新たに雪降ったとのことで
驚きのコンディションを維持しておったわけですが

強風→停止


のコンビネーションまで維持されちゃあ
帰っても仕方ないですよね、えぇ。

最近故障してたDVDを修理しまして
IDから出たモーグルDVDなんぞ見返しておったわけですが
今更ながらヤンネの滑り方はすさまじいなと思ったわけで
どこがって言われると全部イイわけで
どこか真似しようと思ってもすぐにはできないわけで
でもいつどのタイミングを見ても手の位置が変わらないわけで
とりあえずそこだけでも真似してみようと思って滑ってみたならば


ヤベエ・・・

イイかもしれない・・・

ってな閃きを得たはイイが残りシ-ズンわずかみたいな(笑)

また忘れるでしょうな。

投稿者 team1080 : 19:45 | トラックバック

2010年04月18日

本日のオオタカその16。

懲りずにいってきましたところ
なんと雪降ってる・・・

やや萎えながらオオタカ行くと
なんと凍ってる・・・

てことで

休憩

レッドで味噌フルメイクさ。
そのうちに天候回復しまして
数本滑って帰りました

エアも何回か飛びましたが
やはりカーチカチの雪面には膝が悲鳴をあげるようで・・・
やっぱり筋トレですかね(←何度目だw)

今回もたくさんの人たちに会えまして
さすがにシーズン終盤、各所から集まってきますね

邪みぃさんと会ったのがシーズン初(笑)というのもスゴイですが
なんと懐かしいオットさん・ツマさんとの再会もできまして
OAKLEY大安売りで思わず衝動買いさね。

あと2回くらいは滑りたいナー

投稿者 team1080 : 19:27 | トラックバック

2010年04月11日

本日のオオタカその15。

合宿という名の地獄から戻って参りまして
ヘロヘロではありましたが、なんとか安比へ。
いや、この前の春スキー楽しかったモンで・・・


着いたら先生・3兄弟・総監督and so onの
モーグル地・・・いや天国状態と化しておりまして
オオタカ第4はいつものアノ感じに仕上がってましたですよ。

F17Sも春なら最高の板でして
吸収・屈伸→翌日オール筋断裂が楽しめる仕様です

こわごわながらエアも試してみまして
意外とサッツ忘れてないことにやや安心
(途中止まりきれずエア台片足突入したのは内緒だ)

たいへん楽しんだ次第ですが
風が強くてTバー回転だったのがやや死ねました
モモと足首が耐えられないのよアタイ・・・

ということで
また週末ボクと握手!

投稿者 team1080 : 19:41 | トラックバック

2010年04月02日

本日のオオタカその14。

なんだかんだでだいぶ滑ってなかったので、
平日休みを利用してソロで安比へ
春のオオタカ独り占め祭り♪

いやー。いいね。

リアルに誰もいない(笑)
最初は4タカ滑ってましたが
思ったほどコブがなく掘る気もなくw

3タカのコブレーンで珍しく3時間くらい滑りました
ちょうど天気も良くなって最高のシャブ・・・いやシャバ雪でして
影でフォームチェックしたり裏で踏んでく練習したり
あ、当然レッドで南部ブチかましたり

昨シーズンはさっぱり春スキーしなかったので
今年はなるべく滑りたいなと
やっぱ春はいいっすよ。

寒くないし。足冷たくないしw

投稿者 team1080 : 20:49 | トラックバック

2010年03月14日

本日の安比その13。

エライ強風に煽られつつ
今日も奥さんと特訓さ。

奥さんにとっては
たぶんこれがラストスキーになると思われますが
残念ながらゴンドラは無理でしたなぁ。

ま、来年もまたスキーしてくれたら良しとしましょう(笑)

投稿者 team1080 : 19:33 | トラックバック

2010年03月06日

T選手おめでた。

あ、T選手は男ですよ。

かつて公認大会を共に転戦した同志
T選手の結婚式2次会に参加してまいりました。

2次会会場は結構広いフロアの
オサレなワインバー的なところでしたが
入り口入って仰天

満員だ・・・

聞けば140人規模(!)の2次会とのことで
彼の人脈と人望のなせる業であるなーなんて
感激したのもつかの間

隣の話すらよく聞こえない(笑)

同じくかつての公認組の人たちと再会できまして
とても楽しく過ごすことができました

ウチもそうですが
子供ができたり仕事が忙しかったり
前のようには滑りにいくことができない人が増える中
逆に機会をつくって交流を深めることも良いですね

てことで予告。


そのうち野球やんぞ!

投稿者 team1080 : 19:41 | コメント (1) | トラックバック

2010年02月28日

本日の下倉その12。

ワンローさんに誘われて下倉へ。

って、え?
ひょっとして最後に下倉来たのって↓

2004年2月23日

プロジェクトXXX(トリプルX)

始まりはいつも突然に編

(by 部長)




2月1日



私のプロジェクトX発表















ハッキリ言って



滑るまでは不安で仕方なかったが



記事にも書いた通り



ベクターは最高の板である



019の店長さんが言っていた















「口コミで評判が鰻登り」





















研朗さんが言っていた



















「人に勧めたくなる板ですよね」























履けば履くほどその板の素晴らしさに驚き



ソレを伝えようにも



今までのどの板とも違うそのフィーリング



さらには



本当に自分の足のように動く操作感に





















































「いつもと同じことやってるだけなんですが、板が勝手に・・・」



















































としか表現のしようがなかった




ちぃ、HIROにベクターの話をして



非常に調子いいことを伝えた



ちぃ、HIRO共に



私がやってきたことをそのまま伝え



そして、



上達していることからも



ベクターがバッチリであることは疑う余地がない



















しかし



私は分かっていた



















ジョニーを始めとする



公認組



彼らは実際に自分で履いて



自分で確かめるまでは



安易にイイとは認めない

















特にジョニー



彼がべた褒めしている光景は



彼との付き合いは長いが



あまり見たことがない




2月15日



前日アパートを見に行く予定だったが



いろいろな事情が重なり



次週以降に延期となった



そのため



15日はスキーに行くことができた













安比は猛吹雪



しかし私たちは驚くことはなかった















ジョニーが早速下倉にtel



動いていることを確認し



下倉へ向かった



















多分、これから後のことは



一緒に行った3人とも



脳みそがスポンジ化し



全く覚えていないはずである






仕方がないので



私が書くことにしよう



読者諸君には真実を知る権利があり



私には



真実を伝える義務がある




下倉の地には



私、ジョニー、ドミニク、ケビンの



黄金カルテットがいた

















そう



「履くまでイイとは言わない3人衆」



である





























1本レッドゾーンを滑り



2本目でジョニーと板を交換した

















「軽っ!」



















まずは軽さに驚くジョニー



「とりあえずショート刻んでみて」



ジョニーに言ってやってもらったが



整地でそれほどグッと来るモノはなかったらしい



















レッドゾーンに入り



パウダー一色のコースの端に



1本目で掘ったラインを滑ってもらう



最初に私が滑って



少し掘りを深くし



降りてくるジョニーを待った







































































ピタンピタンピタン








































































え?









































































ピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタン











































































アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア嗚呼アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア嗚呼アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!!!!!!





































































ジョニーは開口一番





























































なんだコレは・・・・





























































としか言うことができなかった













私が見る限り



ジョニーがこんな滑りをしたのは初めて見た











































なんというか、その・・・





































































柔らかいのだ・・・・































































ドコドコドコドコ!



でもなく



ドンドンドンドン!



でもなく



バチンバチンバチンバチン!



でもなく



























ピタンピタンピタンなのだ・・・



































トップが柔らかく落ちるその様は



優雅に水面を泳ぐ白鳥のようにすら見える









































「オマエ、なんだソレ・・・」





































私がジョニーにそう言うと



ジョニーは予想外のことを言った



































































いつも通りやってるだけなんだが・・・







































































やっぱり過嗚呼アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア嗚呼アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼ああ嗚呼!!!!!!!!!!!!































































私が記事で書いていたことは



間違いではなかった



ベクターはいつも通りやるだけで



トップから攻撃的に滑っているように見える



それは



自分では本当に分からない



ドミ、ケビンからも同じことを言われ



それでも



キョトンとしているジョニーを見て



数週間前の自分を思いだした

































いつもと同じことをやっているのに



「上手くなったね~」



と言われるのだ



不思議でならない現象を



今、まさにジョニーが体験しているのだ

































































ケビンが切なそうにジョニーに尋ねる













「実際どうなんですか?」





























ジョニーはうつむきながらこう言った



































































「残念だが、イイ・・・・・」





































































私は爆笑したが



私は見逃さなかった



一瞬でケビン、ドミの表情が変わり



私は
軽く睨まれ



そして

















履いてしまったジョニーは



何とも言えない切ない表情を浮かべる
























































ソールサイズが合わないため



ケビン、ドミは試乗ができずに



ジョニーの「イイ!」の連発に



悶々とした下倉ライフを送らざるを得なかった




さすがに下倉も吹雪いてきたので



一旦降りて休憩しようということになった





































スキーセンターに降り



中に入って一休みしようとした瞬間































































「やっぱり何とかならないですかね・・・」

































































ケビンが今にも泣き出しそうな切ない表情で



私とジョニーに語りかける



それほど試乗したいのか・・・



限界かもしれないが



金具を調整して試乗してもらおうかと思った瞬間































































「ブーツ貸してください・・・」







































































ケビンは完全に逝っていた





























































ジョニーのブーツを履き、



嬉しそうに降りていくケビンを見て





































































「部長、わだしも逝きます・・・」



































































ドミの脳も



スポンジ化臨界点突破



全身から放射能漏れを誘発し



私のブーツを速効履いて



ケビンの後を追いかけていった



子供が遠足に行くかのような



何とも言えない笑顔で







二人の脳みそスポンジモーグラーは



吹雪のレッドゾーンへ消えていった




























































そして



スキーセンターには



裸足の私とジョニーが残された・・・



























































冷たい・・・



























































そう



ドミ、ケビンとも私、ジョニーより小さいブーツサイズのため



我々がケビン、ドミのブーツを履くことは



ほとんど不可能であり



ソレはすなわち



帰ってくるまで裸足確定REMIXであるのだ

































アイスを食べ、



ダラダラしていたが



ジョニーと話が続かない























































気付くとジョニーは



私の話を聞かずに



遠くの壁を見つめ



ブツブツ喋っている




























































おい・・・



おい!


















私の呼びかけに



ジョニーはこの世へもどってきた









































「あ、ああ・・・。スマン・・・。ちょっと考え事をしててな・・・」





































































コイツ、



絶対支払い方法を



考えてやがる・・・


































































ちなみに



この状態が2~3分に一度起きる



ジョニーの頭は



ベクターでいっぱい



私など視界に入らない状態であったのだ・・・









































「遅いな・・・」







































1時間ちょい待って



やっと二人が帰ってきた



レストランは2階にあるため



1階から上がってくる二人の表情が見える





































































そこには













今までに見たことのない切ない表情で



放心状態のケビンと



どう考えても切れ気味のドミがいた








































ケビンは



目はうつろ、



口はだらしなく開き



歩き方は90過ぎのおじいちゃんである




















ケビンは座るなり



私とジョニーにこう言った





























































「わだし、どうすればいいんですか・・・」



































































私がトドメの一言を彼に告げる





























































「買えって」

































































頭を抱えるケビン



遠くを見つめるジョニー



そこで、



ドミが口を開いた



































































「いや、わだし、よく分からないな!」

































































なぜか、ドミは怒っていた・・・



































































二人とも



板の軽さ、エアのやりやすさ



ブーツサイズが大きく踵が浮いているのに



予想以上にテールを使ったブレーキが利き



後傾気味でも一発で減速できる



ベクターの素晴らしさを



十分に堪能していた

































逆に言えば























































逃れられないアリ地獄に



何も知らずに入り込んだアリ状態








































































相変わらずジョニーは遠くを見つめ



相変わらずケビンは放心状態



そして



相変わらずドミはキレ気味である


































































もう、



何もかもが



どうしようもなかった・・・


















































とりあえず



019に行こうという話になったが



私はこの日



盛岡から下倉であるので



また盛岡に行って



さらに二戸に帰るのはちょっとキツイ





































































「私は行く必要ありますか?」























3人に聞いてみると





































































「当たり前ですよ!」

































































怒られた・・・・



























































「帰り高速なら全然大丈夫なんで、



一人500円カンパしてもらえませんか?」





















































言うだけならタダなので、



3人に高速代カンパを申し出てみた



































































20秒経たないウチに



机の上には3枚の500円硬貨が並び



漢達の契約は成立した・・・










































































その後



いろいろ話をしたが



3人の言い分は


















































「部長がもっと早く



ベクターを買っていれば、



無駄な買い物をせずに



こんなに悩まずに済んだ」










































































3人とも間違ってます・・・






























































ドミに至っては



















































「分かった!



04ルーナーの金具をはずして



ベクターに着ければいいんですね!」








































































アナタ、何も分かっていません・・・

































































気付けば019styleにいた



































この後はジョニーの記事をお読みください























ただ、一つだけ言えることは







































ベクター最高



と言うことです



初心者も公認組も修羅も



その板の素晴らしさに



続々と購入が進んでいます

















さあ



公認3銃士の運命やいかに




プロジェクトXXXテーマソング











































つばめよ



高い空から



教えてよ



履くべき板を









つばめよ



俺たちは



後何本



買えばいいんだ・・・





























数奇な運命に乾杯



そして



ベクターグライド



メイドインジャパンに完敗


いやー。
面白いね。彼

・・・あ、下倉の話でしたか。

投稿者 team1080 : 19:47 | コメント (2) | トラックバック

本日の下倉その12。

ワンローさんに誘われて下倉へ。

って、え?
ひょっとして最後に下倉来たのって↓

2004年2月23日

プロジェクトXXX(トリプルX)

始まりはいつも突然に編

(by 部長)




2月1日



私のプロジェクトX発表















ハッキリ言って



滑るまでは不安で仕方なかったが



記事にも書いた通り



ベクターは最高の板である



019の店長さんが言っていた















「口コミで評判が鰻登り」





















研朗さんが言っていた



















「人に勧めたくなる板ですよね」























履けば履くほどその板の素晴らしさに驚き



ソレを伝えようにも



今までのどの板とも違うそのフィーリング



さらには



本当に自分の足のように動く操作感に





















































「いつもと同じことやってるだけなんですが、板が勝手に・・・」



















































としか表現のしようがなかった




ちぃ、HIROにベクターの話をして



非常に調子いいことを伝えた



ちぃ、HIRO共に



私がやってきたことをそのまま伝え



そして、



上達していることからも



ベクターがバッチリであることは疑う余地がない



















しかし



私は分かっていた



















ジョニーを始めとする



公認組



彼らは実際に自分で履いて



自分で確かめるまでは



安易にイイとは認めない

















特にジョニー



彼がべた褒めしている光景は



彼との付き合いは長いが



あまり見たことがない




2月15日



前日アパートを見に行く予定だったが



いろいろな事情が重なり



次週以降に延期となった



そのため



15日はスキーに行くことができた













安比は猛吹雪



しかし私たちは驚くことはなかった















ジョニーが早速下倉にtel



動いていることを確認し



下倉へ向かった



















多分、これから後のことは



一緒に行った3人とも



脳みそがスポンジ化し



全く覚えていないはずである






仕方がないので



私が書くことにしよう



読者諸君には真実を知る権利があり



私には



真実を伝える義務がある




下倉の地には



私、ジョニー、ドミニク、ケビンの



黄金カルテットがいた

















そう



「履くまでイイとは言わない3人衆」



である





























1本レッドゾーンを滑り



2本目でジョニーと板を交換した

















「軽っ!」



















まずは軽さに驚くジョニー



「とりあえずショート刻んでみて」



ジョニーに言ってやってもらったが



整地でそれほどグッと来るモノはなかったらしい



















レッドゾーンに入り



パウダー一色のコースの端に



1本目で掘ったラインを滑ってもらう



最初に私が滑って



少し掘りを深くし



降りてくるジョニーを待った







































































ピタンピタンピタン








































































え?









































































ピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタンピタン











































































アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア嗚呼アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア嗚呼アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!!!!!!





































































ジョニーは開口一番





























































なんだコレは・・・・





























































としか言うことができなかった













私が見る限り



ジョニーがこんな滑りをしたのは初めて見た











































なんというか、その・・・





































































柔らかいのだ・・・・































































ドコドコドコドコ!



でもなく



ドンドンドンドン!



でもなく



バチンバチンバチンバチン!



でもなく



























ピタンピタンピタンなのだ・・・



































トップが柔らかく落ちるその様は



優雅に水面を泳ぐ白鳥のようにすら見える









































「オマエ、なんだソレ・・・」





































私がジョニーにそう言うと



ジョニーは予想外のことを言った



































































いつも通りやってるだけなんだが・・・







































































やっぱり過嗚呼アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア嗚呼アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼ああ嗚呼!!!!!!!!!!!!































































私が記事で書いていたことは



間違いではなかった



ベクターはいつも通りやるだけで



トップから攻撃的に滑っているように見える



それは



自分では本当に分からない



ドミ、ケビンからも同じことを言われ



それでも



キョトンとしているジョニーを見て



数週間前の自分を思いだした

































いつもと同じことをやっているのに



「上手くなったね~」



と言われるのだ



不思議でならない現象を



今、まさにジョニーが体験しているのだ

































































ケビンが切なそうにジョニーに尋ねる













「実際どうなんですか?」





























ジョニーはうつむきながらこう言った



































































「残念だが、イイ・・・・・」





































































私は爆笑したが



私は見逃さなかった



一瞬でケビン、ドミの表情が変わり



私は
軽く睨まれ



そして

















履いてしまったジョニーは



何とも言えない切ない表情を浮かべる
























































ソールサイズが合わないため



ケビン、ドミは試乗ができずに



ジョニーの「イイ!」の連発に



悶々とした下倉ライフを送らざるを得なかった




さすがに下倉も吹雪いてきたので



一旦降りて休憩しようということになった





































スキーセンターに降り



中に入って一休みしようとした瞬間































































「やっぱり何とかならないですかね・・・」

































































ケビンが今にも泣き出しそうな切ない表情で



私とジョニーに語りかける



それほど試乗したいのか・・・



限界かもしれないが



金具を調整して試乗してもらおうかと思った瞬間































































「ブーツ貸してください・・・」







































































ケビンは完全に逝っていた





























































ジョニーのブーツを履き、



嬉しそうに降りていくケビンを見て





































































「部長、わだしも逝きます・・・」



































































ドミの脳も



スポンジ化臨界点突破



全身から放射能漏れを誘発し



私のブーツを速効履いて



ケビンの後を追いかけていった



子供が遠足に行くかのような



何とも言えない笑顔で







二人の脳みそスポンジモーグラーは



吹雪のレッドゾーンへ消えていった




























































そして



スキーセンターには



裸足の私とジョニーが残された・・・



























































冷たい・・・



























































そう



ドミ、ケビンとも私、ジョニーより小さいブーツサイズのため



我々がケビン、ドミのブーツを履くことは



ほとんど不可能であり



ソレはすなわち



帰ってくるまで裸足確定REMIXであるのだ

































アイスを食べ、



ダラダラしていたが



ジョニーと話が続かない























































気付くとジョニーは



私の話を聞かずに



遠くの壁を見つめ



ブツブツ喋っている




























































おい・・・



おい!


















私の呼びかけに



ジョニーはこの世へもどってきた









































「あ、ああ・・・。スマン・・・。ちょっと考え事をしててな・・・」





































































コイツ、



絶対支払い方法を



考えてやがる・・・


































































ちなみに



この状態が2~3分に一度起きる



ジョニーの頭は



ベクターでいっぱい



私など視界に入らない状態であったのだ・・・









































「遅いな・・・」







































1時間ちょい待って



やっと二人が帰ってきた



レストランは2階にあるため



1階から上がってくる二人の表情が見える





































































そこには













今までに見たことのない切ない表情で



放心状態のケビンと



どう考えても切れ気味のドミがいた








































ケビンは



目はうつろ、



口はだらしなく開き



歩き方は90過ぎのおじいちゃんである




















ケビンは座るなり



私とジョニーにこう言った





























































「わだし、どうすればいいんですか・・・」



































































私がトドメの一言を彼に告げる





























































「買えって」

































































頭を抱えるケビン



遠くを見つめるジョニー



そこで、



ドミが口を開いた



































































「いや、わだし、よく分からないな!」

































































なぜか、ドミは怒っていた・・・



































































二人とも



板の軽さ、エアのやりやすさ



ブーツサイズが大きく踵が浮いているのに



予想以上にテールを使ったブレーキが利き



後傾気味でも一発で減速できる



ベクターの素晴らしさを



十分に堪能していた

































逆に言えば























































逃れられないアリ地獄に



何も知らずに入り込んだアリ状態








































































相変わらずジョニーは遠くを見つめ



相変わらずケビンは放心状態



そして



相変わらずドミはキレ気味である


































































もう、



何もかもが



どうしようもなかった・・・


















































とりあえず



019に行こうという話になったが



私はこの日



盛岡から下倉であるので



また盛岡に行って



さらに二戸に帰るのはちょっとキツイ





































































「私は行く必要ありますか?」























3人に聞いてみると





































































「当たり前ですよ!」

































































怒られた・・・・



























































「帰り高速なら全然大丈夫なんで、



一人500円カンパしてもらえませんか?」





















































言うだけならタダなので、



3人に高速代カンパを申し出てみた



































































20秒経たないウチに



机の上には3枚の500円硬貨が並び



漢達の契約は成立した・・・










































































その後



いろいろ話をしたが



3人の言い分は


















































「部長がもっと早く



ベクターを買っていれば、



無駄な買い物をせずに



こんなに悩まずに済んだ」










































































3人とも間違ってます・・・






























































ドミに至っては



















































「分かった!



04ルーナーの金具をはずして



ベクターに着ければいいんですね!」








































































アナタ、何も分かっていません・・・

































































気付けば019styleにいた



































この後はジョニーの記事をお読みください























ただ、一つだけ言えることは







































ベクター最高



と言うことです



初心者も公認組も修羅も



その板の素晴らしさに



続々と購入が進んでいます

















さあ



公認3銃士の運命やいかに




プロジェクトXXXテーマソング











































つばめよ



高い空から



教えてよ



履くべき板を









つばめよ



俺たちは



後何本



買えばいいんだ・・・





























数奇な運命に乾杯



そして



ベクターグライド



メイドインジャパンに完敗


いやー。
面白いね。彼

・・・あ、下倉の話でしたか。

投稿者 team1080 : 19:47 | コメント (2) | トラックバック

2010年02月21日

本日のワンダと巨像と八甲田その11。

は~るばるきたぜ八甲田~♪

てことで
実は前日入りして
謎のカレー屋「インディ」にていつものスープカリーをメイクし
謎のゲーム「ワンダと巨像」の魅力をとくとくと語られ
謎のタッチパネル居酒屋「弁慶」にて単価が高いとキレ
謎のカラオケ店にて二人きりの3時間をメイクし
翌朝のゴセイジャーに激しく落胆したのは内緒だ

あ、ジョニーです。どうも。

クラリス邸に泊まったのも八甲田行くのも
実に2年ぶりということで、時の経つのは早いものですな

前回初めて八甲田行ったときは呆れるほどのドピーカンでして
冬の八甲田なのに当たりを引いたモンだなーなんて思ってましたら

今回もドピーカン(確率2/2 100%)


しかも前夜からサラリと粉雪降ってまして
コイツはすごいぜ!(←宇宙刑事ギャバン風に)
ってな期待もあったのですが、風が強くて飛んでしまってたようです・・・

よって下もカリカリベーコン状態が多く
パウダー満喫!とまではいきませんでしたが
林間を滑るあの感覚はやっぱオンリーワンなスキー場であります

途中、地元の方々が作ってたモーグルコースも滑れたりして
僕らにとっては珍しく午前で3本もゴンドラ乗っちゃいましたよ、えぇ。

で、当然果て(笑)
ゲレ食でラーメン食いながらワンセグさ。
オンタイムで愛子が果てるところを見れた次第です
残念でしたけど、滑り見ると順当な結果でしたね。

最後はもちろん酸ヶ湯温泉でfeat千人風呂ってな寸法でして
冬の青森を満喫した週末でしたとさ。

投稿者 team1080 : 19:31 | トラックバック

2010年02月07日

本日の安比その10。

カルガモ2本

えぇ、ミカリンを連れて安比へと。
前回から1ヶ月くらい空いてるんで心配でしたが
いたってスムーズに滑れてたようですよ。

ていうか
強風でゴンドラ止まってるときに
代替え運転の第一リフトはさらに地獄ですわな(笑)

そうです
2本で終了は私が寒くてギブ的なことでして
クレープ食って帰りましたとも。

つかクレープ屋に初めて並びましたが
ハンパネー混みようですから注意ですぞ。

投稿者 team1080 : 12:31 | コメント (2) | トラックバック

2010年02月06日

本日の鉛その9。

仕事でね、えぇ。
チャンピオンコースを滑り倒してやりましたとも。

投稿者 team1080 : 12:30 | トラックバック

2010年01月24日

本日のA-3その8。

2本で逝けました。

投稿者 team1080 : 21:13 | トラックバック

2010年01月17日

本日の安比その7。

2ザイで果てました

投稿者 team1080 : 19:15 | トラックバック

2010年01月10日

本日の安比その6。

ソロなのに2時間で終了。

えぇ、午後スタートでしたが?

そうだね。ソロは無理だね。

全山オープンしたということで
まずはセカンド~2Bへ
これがまたエラくボコボコでしてね
さすがは3連休中日といったところでしょうか

そして今年もやってきました第2ザイラーAコース

そうだね。2Aは無理だね。

私、ついに気づいてしまいました

あのコース、体に悪い(笑)


ゴンドラまで下がって(笑)西森へ
なんか全然コッチの方が体に優しくていいよなー

ということで
今後のホームコースに若干の不安を残し帰宅(笑)

投稿者 team1080 : 14:34 | トラックバック

2010年01月09日

本日の鉛温泉その5。

牛折神!

↑えぇ。使ってみたかっただけです

朝イチ1時間無駄に仕事を片付けまして鉛温泉へ
どうも職場の活動の一環で使うようで
その下見もかねて・・・

いや、なかなか楽しいですね。

なんというかこう
全てが昭和のスキー場でして
小学校の頃の甘酸っぱい思い出がよみがえることウケアイですよ



例の新兵器ですがご想像通り

ID-ONE MR-CE172 RED


・・・え?変わってない?

鉛にコブなんぞないのでフラットのみでしたが
小回りは当たり前として大回りも最高ですな
部長の名言で例えると

グッと踏むとパーンと返ってヒイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイ!!!って感じだ


・・・な仕上がりになってまして
調子に乗ってチャンピオンコース飛ばしてたら
最後の急斜面で両足リリースして左膝負傷なんてことは秘密だ

投稿者 team1080 : 14:25 | トラックバック

2010年01月03日

本日の夏油その4。

新年あけましておめでとうございます。
今年もひとつよろしうお願いいたします。

そんな新年1発目はソロで夏油へ。
フジピーが夏油に行くそうで、預けていた板を引き取るついでに
数々の名勝負を生んできた(?)聖地C-3へ。

いやー何年ぶりかね。
めずらしく人がたくさんいまして
コースも台×2のフルコースコーション(??)

総監督始めとして皆々様の並々ならぬ練習を前に
私も感化されまして最終兵器を投入


Big trouble (124/92/114)

ブハハハハハハ。
だって・・・いっぱい雪降ってたんだもん・・・

それでもラインにはお邪魔させていただきまして


しっかりラインの除雪はお手伝いしましたよ
やっぱりC-3は練習になりますね

当日ももれなく大雪でして
コースの維持ができないのがアレですが
斜度やら長さやら最高だと思います

てことで
フジピーから最終兵器もゲットしまして
いよいよコブ板に乗ろうかなと

~次週予告~


ジョニー、コブ板に翻弄されるの巻

投稿者 team1080 : 19:15 | コメント (2) | トラックバック

2009年12月27日

本日の安比その3。

前日にテニスの忘年会がありまして
家を出たのが11時過ぎ(笑)


腹減っちゃうモンですから
岩手山SAにて昼飯さ。

いや最近軽くハマッてましてね
南部かしわ丼と焼きチーズカレーが吉です

・・・あ、申し遅れました
奥さんも連れて行ってますよ
ヒトリで二品食ってるわけではないのであしからず

さて
安比もオープンコースが増えている模様で
西森やらセカンドやら滑れるようになっている次第

とくれば
安比ゴンドラ→セカンド→ザイラークワッドとつなぐ
地獄までノンストップ勝利の方程式をメイクするわけで本日

カルガモ2本(笑)

いやいや先週より普通に滑れてましたよ
なんとか今シーズン中にヤマバトまで上がってみたいものです

投稿者 team1080 : 19:25 | トラックバック

2009年12月20日

本日の安比その2。

本日は奥さんを連れて初安比。
奥さんと二人でスキーに行けるなんて
長年の夢が叶いましたよ、奥さん。

あ、ややこしいですね。

てことで
ほぼ初心者の奥さんでしたが
セントラルクワッドから下がってくるのに1時間(笑)


そして休憩(笑)

旦那のDNAは引き継がれてるようですね
もちろん望むところですが

休憩明けの2本目は
30分かからず降りてこれるようになりまして
きっと教え方が良いんでしょうね、えぇ。

・・・いいえ、道具です(笑)

まーでも
初めてのリフトの恐怖感やら
白樺のナスター下が急すぎるとか
今となってはすっかりなくなってしまったあの感覚

なーんて感慨に耽っていると

2本で終了


ブハはははは!!

早い!!!!


夜にクラリスを交えてこかげっち
焼肉丼メイクして家帰って録画したM-1見ようと思ったら


容量オーバーで録画不能・・・


やっぱり時代はテラか・・・

投稿者 team1080 : 19:35 | トラックバック

2009年12月19日

本日の安比その1。

フォッカー隊長おおおおおおおおおおお!!!!!

あ、取り乱しました。
スカル1 ジョニーです。どうも。

今年もやってきましたですよ。
前夜からどっかり降りつづきまして
おかげさまで上から下まで滑れる状態です


プラザに着いたらフジピーがタイツでアップ中
場所が場所なら、たぶん怒られますよ(笑)

その後、先生と三兄弟を交えて第3回転開始
いきなり現れるロングラインに息も絶え絶え
ボクの足下ビッグトラブルで息も絶え絶え

2本目を前に意識が遠のいたそのとき
スタート地点に立つ神が見えました
その名は『Mr.パーフェクト』ワンロー氏

大回りを教えてもらうという名目で
ラインからそーーっと逃げ出そうという目論見は

俺、寒いから小回りで暖まりたい


という一声で砕け散った・・・



昼過ぎまで頑張りましてレッドで休憩
今年も味噌をフルメイク(無論スープまで)

年々フルメイクが辛くなってきまして
コレも歳のせいだなーなんて思っていたらフジピーに

普通、スープまで全部行きませんよ

って言われた・・・レッツ 尿酸値!


話がそれました
昼食後、また滑りだそうと板のところまで行くと
ワンロー氏がじっとこちらを見ている・・・

「まさか、ここハイクしないよね?」

そうなんです
なぜか知らないが皆さん
レッドから第3乗り場まで担いで登るんですけど

ボクたちニークラッシャーズにとって
アレ、結構苦痛(笑)

てことで
一度ゴンドラまで下がりまして
数本第3回転して終了

一発目から結構真面目に滑りましたよ、えぇ。
安比がホームはおそらく今年が最後になると思います故
しっかり元を取る覚悟で頑張りますです

投稿者 team1080 : 19:04 | コメント (2) | トラックバック

2009年12月11日

そのウェア、凶悪につき。

いつにも増して暖冬傾向のようで
この時期にスキー場が開いてないのも久々ですかな?

昔に比べて白い粉(イヤーン)が恋しい感情もだいぶ薄れ
それに伴う物欲もほとんどなくなったわけでありながら
ヤフオクを彷徨っていたところ(笑)

とあるストアオークションでよさげなウェアが出てまして
しばらくウォッチしておったのですが
落札時間まで起きているのが面倒になり(笑)
適当に入札して朝見てみたら、どなたかに落札されてまして

ま、ここまでならよくある話です

数日後
そのストアが全く同じウェアを出品してまして
「あ、これはラッキー」と思いながら入札しておったのですよ

で、あいかわらず眠くなり(笑)
前回よりも高額に入札して就寝したわけですよ
で朝見てみたら、どなたかに落札されてまして

ま、ここまでならよくある話です

・・・って

同じ奴が落札してるじゃねーかあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!


えーと
いつからヤフオクは卸売業者達の溜まり場になったんですかね?
同じウェアを同じIDの人が買う理由ってなんですかね?

投稿者 team1080 : 19:31 | コメント (4) | トラックバック

2009年11月03日

わーい☆

ライブカメラ真っ白ー

ということで
いよいよシーズン近し!ですなぁ。
準備をいろいろしなければ・・・と思うのですが

一昨日の日曜は雨中deテニス

いや、オムニなら結構イケるんですわ。
大人げない大人では決してありませんよ。

さて
前回IDがお逝きになられたという記事を書きまして
久々にゼビオなんぞ覗いてみたんですが
結構ありますね。板。

さすがにモーグル用は置いてませんが
サロやらフォルクルやらなかなかのお値段で売られてまして
ボク今手持ちの板がビッグトラブルのみという
偏った仕様になってますので

ああ・・・いなりが恋しい

投稿者 team1080 : 09:30 | トラックバック

2009年10月26日

お亡くなり。

記念すべき活動日記10シーズン
一発目の記事は訃報から(笑)

先日IDをファクトリーに送ったのですが
帰ってきた返事が


『修理モムーリ』


がーん
新しいID買う勇気ないしなー
つかコブ板なくね?

投稿者 team1080 : 19:39 | コメント (2) | トラックバック